実はダイエットにチョコレートは効果的だった!?

チョコってダイエットしている人にとって御法度だと思いますよね?

おいし~んですよね、特に体が疲れているときってなんだか一口欲しくなりませんか?

でも、食べてしまうと太る原因になるっていうイメージのチョコですがそれが違うんです。

そこでなんですが、どのチョコレートでも良い訳でもなくあるものが含まれているからなんですね。

それをいまから解説していきたいと思います。

カカオの含有率70%以上のチョコを選ぶこと

チョコレートに含まれているカカオは、チョコによって違いがあるんですね。

ちなみに私が好きな、ロッテの「ガーナミルクチョコは33%」で、森永製菓の「森永ミルクチョコレートが41%」明治製菓の「明治ミルクチョコレートが36%」になります。

でですね、市販で手軽に買える含有率70%以上のチョコってないかな~って探していたらありました。

明治のチョコレート効果ですね。

これは、カカオの含有量が72%、86%、95%の3種類あります

3種類のチョコレート効果(72%・86%・95%)

3つの中でおすすめが72%ですね。

少し苦みがありますが、ほんのり甘みもあるのでチョコを食べてるって感じがします。

それ以上のものは甘党の私にはきついです(汗)

特に95%のものは渋いので、箱に注意書きすら書いています。

チャレンジするつもりで買った方がよさそうですね^^

チョコを食べるタイミングは?

まず人間の体内のメカニズムは、血糖値が上がればお腹いっぱい、逆に下がればお腹すいたなぁと感じます。

じゃあ、食前に血糖値を上げれば食べる量を減らすことができるんじゃないの?

その通りです。

チョコを食べる目安ですが、食事を食べる20分くらい前に50g程度、朝、昼、晩を3回に分けて食べます。

板チョコでしたら、大体半分くらいと思ってください。

また、カカオポリフェノールって非常にすばらしくて、動脈硬化やガンの予防にも期待できます。

血液もサラサラにしてくれるので、チョコを食べるならビターなチョコを選びましょうね^^

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